「2019年1月」の記事一覧

個人事業主から会社員に!「個人事業の廃業届出書」の書き方と記入例

確定申告
個人事業廃業届 書き方 記入例

個人で事業(フリーランス)している方が、個人事業をやめる場合は、事業をやめた日から1ヶ月以内に税務署へ「個人事業の廃業届出書」を提出する必要があります。そこで今回は、「個人事業の開業・廃業等届出書」の書き方を記入例付で解説していますので、よろしければ参考にしてみてください。

年金を受給しながらパート・アルバイトをしている人の確定申告書の書き方

確定申告

パートやアルバイト先から給与をもらっている場合は、年末調整をしていると思いますので、通常であれば確定申告をする必要はありません。ただし、年金などの雑所得や他の所得が合計20万円を超える場合は、年末調整を受けていても確定申告をする必要があります。そこで今回は、年金を受給しながらパート・アルバイト収入がある人の確定申告書の書き方を記入例付で解説します。

<年金受給者の確定申告>公的年金の雑所得金額の計算方法を解説

確定申告
年金 確定申告 所得金額 計算方法

公的年金(国民年金・厚生年金・共済年金)をもらっている方が確定申告をするときには、年金収入から公的年金等の控除額を差し引いて所得金額を計算する必要がありますが、「所得金額」の計算方法がわからないという方もいると思います。そこで今回は、公的年金の所得金額の計算方法について解説していきます。

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